2014年7月3日木曜日



重なりの7月

 

   《 抹茶と大納言/ cheese cake 》


足首にプロペラつけて飛んでいるようにバタバタしたまま7月を迎えた。
重なる時は重なるもので、
何もない時は何もないが(当たり前)
ある時に限って積み重なるように「何か」がやって来る。
暗示であり試練でもあるかと、受け止めて歩いていくわ〜。
2014年、後半に入っている。









町の消防演習は朝7時から。。
18台の消防車に救急隊
フィナーレは消火作業のアトラクション
白煙上がるは「水しぶき」

傘を差して高見の見物・・
















夏らしい一日
朝から終日解放され、木陰の中で昼下がりのひととき
「何が起きても不思議はないよ」
世の中の喧噪とは無縁で元気いっぱい走っていた。


 《 大きな栗の木の下で、アナタとワタシ 》