2013年3月24日日曜日

心遣いのコール

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  
朝に続けて2本の電話があった。
一つはご無沙汰していた方から暖かくなったら会いたいね、と。
もう一本は誕生日を祝う?「おめでとう」だった。
 
久しく会っていなかった彼女は仕事をやめ、好きなことに時間を費やせると嬉しそう。
誕生日おめでとう、の彼はなぜ知っていたんだろー??不思議だなー。
鳴らない時はとても静かな朝なのに、鳴る時は続けて鳴るのだからホントに不思議。
認知?されていることに感謝の朝。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
ウラの畑はまだ雪が一杯だ。それでも溶け出すと一気に春がやって来るのを知っている。
何だかんだと遅れていた薪割りも、やっと昨日から少しずつ始まって、
暖かくなる前には終わらないと、とお尻に「火」がついた。
 
 
 
ところで、こんな歌がある。
 
陽がのぼるから 目が覚める
目がさめるから 腹が減る
腹が減るから  猟りをする
猟りをするから メシ食える
メシ食えるから 金いらない
金いらないから 仕事しない
時間があるから 遊んでる
遊んでいるから 不満がない
不満がないから けんかがない
けんかないから 気分がいい
気分がいいから 眠くなる
眠くなったら  陽が沈む
陽がしずんだら あと知らない
 
何て豊かな歌なのか。
アフリカのブッシュマンよ。
そうありたいものだが、中々そうもいかないのがこのご時勢。。